年金テロ・障害年金テロ|障害年金の不支給率増加の末路

国家「障害者は生活苦で自殺せよ」
障害年金を不支給にされた障害者が自爆テロを始める

一線らしきものを越えた先へようこそ。まー、実行に移さず見るだけなら一線を越えた事にはなりませんが。

【実行に際してのご注意】
・ 犯行動機について「死刑になりたいからやった」と述べる容疑者を見かけますが、障害年金を不支給になった精神障害者の場合、障害年金の不支給の通知書を見れば分かるとおり、「障害が完治した」のではなく、「障害の程度が障害年金を受け取る程度ではなくなった(軽くなった)」であるため(医師が障害年金の更新の診断書を書いているのは患者に障害があるため)、「お望みどおり」司法が死刑にしてくれない可能性があります。最悪の場合、措置入院として各種の虐待も辞さない補助金狙いの悪徳精神病院に長期監禁されて自殺できないばかりか、ジワジワとなぶり殺される可能性があります。この事からも、確実に自殺するか、確実に死ねる形での自爆テロの敢行が望ましいでしょう。

・ 犯行予告は愚の骨頂ですから絶対にやめましょう。「有限不実行」で捕まり全国的に報道されるのは恥の極みです。絶対に犯行予告はしない事を強く推奨します。また犯行予告をしますと警備が手厚くなったりして犯行予告どおり実行しようとしても成功する確率は格段に低くなります。「無言実行」こそがクールで効率的なのです。

・現行法は、親等者にも刑を科す連帯責任を問われないので、「何人○しても、やった1人分の命で償える定額プランのようで非常にお得」にも見えますが、度が過ぎると中世以前のように親等者にも連帯責任で刑を科す法律が作られかねないので注意が必要です。
一見、○す人数が重要に見えますが、障害年金を不支給にされた障害者が起こす自爆テロの件数をどれだけ多くするかが一番大事なので、上記のように法律を変えられると障害年金を不支給にされた障害者が起こす自爆テロにとっては不利です。
もっとも、近代国家で居たいな前近代的な法律は作れませんが、国連を脱退すればそんなの関係ないですし、戦前日本は国連を抜けた事があります。
もし日本を国連抜けに追い込めれば、障害年金を不支給にされた障害者が起こす自爆テロも無駄ではありません。その後は国際連盟を抜けた時と同じような道を日本に歩ませることが可能かもしれず、障害者を馬鹿にした非人道で鬼畜な野蛮国の暴走・自滅・末路・断末魔を、障害年金を不支給にされ自殺した障害者一同で天国から見守るのも一興でしょう。

お騒がせ連続爆弾テロ爆弾魔

爆発する可能性も殺傷能力も極めて低い爆弾を作ってそこら中に仕掛けるというものです。
「障害年金を貰っている障害者は早く自殺しろ」という世論に媚び、それを煽り、先導しているマスコミ様の報道で知ったのですが、過去に、何の社員教育も安全教育受けていない(当たり前か)日雇い派遣バイトが、飲料用の蓋付アルミ缶に業務用洗剤を入れて持ち歩いていたところ爆発する事故がありました。
業務用洗剤だから爆発した? 本当にそうでしょうか。これを爆弾製作に応用されたくないケーサツや政府がマスコミ側に報道規制を掛けたものと思われます。なぜ一般市民が入手不能な強力な業務用洗剤の取り扱いについて全国ニュースで注意喚起しなければならないのでしょうか?
よってスーパーで売っている一般用の洗剤でも爆発する可能性が考えられます。とある薬品メーカーのホームページによりますと、「アルミ缶に移し替えますと水素ガスが発生するので絶対におやめ下さい」とあります。
なお、自作爆弾には五寸釘や画鋲、うまい棒などを仕込むと殺傷能力が高まるとされていますが、「どのような化学反応が起きるか予測できず」製作中の爆発も考えられるため、あまり多くは望まないほうがよいでしょう。
うろ覚えですが、適度に振って刺激を与えてやると、より爆発しやすくなる・・・だったような気がします。
ですから、「振るなよ! 絶対に振るなよ! 絶対だぞ! 絶対だぞ!」と書いたシールを貼っておくのも効果的です。
なお、罪の無い子供達を巻き込んではいけませんから、子供の手の届かない場所にスタンバイさせましょう。子供が興味を示さない地味な「無糖ブラックコーヒー」や「緑茶」のアルミ缶を使用しましょう。アニメキャラが描かれているアルミ缶は絶対不可なのはもちろん、「ウコン」と書かれたアルミ缶も、子供が「あはは、うんこ!うんこ!」と手を出しかねないので用いてはいけません。
はい? マジで捕まりたいですか?
なら、馬鹿丁寧すぎて外国人観光客がウケている「揺れますのでご注意ください」と放送される場所がいいでしょう。普通に置くと清掃員に片付けられますので、酔っ払いオヤジが小便をするあの場所なら目立たなしい常時シェーキング状態で化学反応を促進してくれるので最適と言えるでしょう。
爆弾テロにおいて、そこは海外ではポピュラーに狙われていますが、日本では前例がありません。先着一名様に限り、不発でも「連続爆弾テロ!・・・不発、未遂」(←やるなら本物の爆弾仕掛けろよ!こっちは生活かかってんだよ、というマスコミの闇の心の本音)として大々的にマスコミ様が食いついてくれ、すぐに忘れ去られ、二番煎じ以降の模倣犯は完全無視されるでしょう。
そして、もし捕まって肝心の動機を「障害年金を止められた。国が憎い」と証言してもイマイチ説得力に欠けるという、行為に対する初期報道のインパクトは適度にあるものの、そして犠牲者も出ない可能性が高いという意味で人道的ではあるのもの、極めて釈然としない結果となる事が濃厚です。なにせ、障害年金を不支給にされ自殺や自爆テロをしたい本人が死なずに終わってしまう可能性があるのですから致命的です。

○り○

単なる偶然だと思われますが、精神障害者が引き起こす事例がたまに見られます。この場合も冷静に行動することが大切です。まず「障害年金を止められた。国が憎い」という動機を紙に文章で書き遺しておきましょう。精神障害者は奇声を上げることがありますが、奇声を上げた時点で計画の8割方は失敗したも同然ですので、こらえる練習をしましょう。
○り○を行う際、気を奮い立たせる為か、健常者でも絶叫する例があるようですが、成果を存分に引き出す出す観点からすると愚の骨頂です。叫べば、皆逃げ出します。「え、ちょっと、待って・・・」いやいや、誰も待ちませんて。そして、貴方は腕っぷしの強い男らに取り押さえられ、事に及ぶことすら出来なくなるかもしれません。被害者曰く「気付いたらヤラれてた」ぐらいが丁度いいのです。そうしますと気付くまで時間が掛かるので、障害者を心の底や裏側で嘲笑しているようなマジョリティ達をより多く○○できます。
人手不足により一部で行われていると報道で証言されている障害年金の受給資格・更新時の審査のように、「1人に掛けるは時間は数十秒以下が望ましい」わけです。そのためには、どこを○○したら効果的か、理科の生物分野の教科書を今一度熟読して人体の構造について、復讐の為に復習しておきましょう。

○○

○○は弱者の○○の王道とも言われ、条件が重なれば完全に無差別テロとなりえます。人が住んでいる○○に○○した場合、健常者なら死刑すら狙えますが、精神障害者がやった場合はどうなのでしょう。○○は、色々と事前に準備するものがありますが、何よりも動機の表明が大切ですから(もし未遂で終わってマスコミに報道された場合も動機の報道は必須科目です、ただ動機が国家にとって都合が悪い場合、特にNHKは報道規制するでしょうが・・・)、ともかく「障害年金を止められた。国が憎い。リア充炎上しろ!」と遺書を書いてから臨みましょう。
ポピュラーな触媒は、揮発性が高くて、アクション映画のワンシーンなどでマッチを投下しただけですぐに爆発する、GSで手に入るガスですが、障害年金を受給していた精神障害者の場合は車は運転できないと思うので自力調達は困難で、もし家に家族の車があったとしても、ガスの揮発性は非常に高く、僅かな静電気でも不本意な焼身自殺に発展するの
ナ、素人は手を出すべきでは有りません。教訓:2013年福知山花火大会露店爆発事故
そこで目をつけたいのが、冬場になると住宅街に巡回販売にくる○○です。持ち越し○○として夏場でさえ家に保管されているかもしれません。ガスよりも揮発性が低くて安全で、障害年金を貰っている無職でも家の手伝いで、冬場は赤い容器からタンクへ移した事があるはずです。ただ、○○にマッチを投下しても、その揮発性の低さゆえ、まるで水に投げ込んだときのように、シュッと消えてしまいます。
そこで、「障害者をウジ虫・障害年金を貪るごく潰しなどと憎んでいるであろう籾井会長」(もう既に言っているはずだ。そういう発言が多すぎて報道が追いつかないのと、政府のもみ消し圧力が強力すぎて滅多に表沙汰にならないだけだ)が牛耳るところのNHKの3.11震災関連番組で知ったのですが、本来は○○と同様萌え難い、漁船や貯蔵タンクから漏れ出した○○が被災直後の港を○の海にしたのは、瓦礫の漂流物のせいで、松明効果が起きたからです。つまり、布ぎれ等に○○をしみ込ませると、松明のようになり(以下自主規制)。ただし、焼身自殺に応用することは、焼身自殺自体が相当な苦痛を伴うので一般的にお勧めできません。
日本では、冬場の空気が乾燥した日、木造密集地域の風上の複数地点で○○するといった計画的かつ大被害を狙った事例は聞き覚えがありません(実は、過去に起きた幾つかの○○の真相はこのタイプで、治安を乱す(政財界に都合が悪い)との観点から報道規制されているだけなのかもしれませんが)。従来の日本人は良い人で、今ほどギスギスしていない良い時代だったのかもしれません。
しかし、時代は明らかに悪い方へ変わっています。社会はギスギスしまくりで、障害年金を貰うような障害者を疎む風潮が広まるばかりか、埼玉県内の駅で全盲の少女を突き飛ばす健常者男子が出没する等の、あからさまな障害者ヘイトや暴力行為が蔓延しています。

○○の問題点は、誰が巻き込まれるか分からない、特に風の強い空気が乾燥した夜などは第二次大戦における○○大空襲レベルの制御不能な大規模無差別テロに発展する可能性を内包している点で、本当は巻き込みたくない、罪の無い子供達を効果的に対象から除外する手法が未確立である事です。逆に、周囲にジジババしか住んでいない事が確認されている場合、日頃から白い目で精神障害者を睨んでくる昔日の恨みを晴らせる絶好の機会となるやもしれません。

最悪の欠点は、障害年金を不支給にされた障害者がどのタイミングで自殺すべきかです。ちゃんと死ななければ自爆テロの定義を満たせませんし、遺書が遺書たり得ません。下手に生き残ると、健常者の○○のように「障害年金を不支給にされたのでムシャクシャしてやった」などと曲解された動気が報道されれば格好悪くて目も当てられません。ですから、自らの口封じの為に、たとえ自発的巻き添えの焼身自殺でなくても、捕まる前に効率的で迅速な方法で自殺しておく必要があります。時間との戦いですから、残念ながら大量服薬等よりも、痛みを伴う短時間で死ねる方法での自殺を強いられるかもしれません。

国際的な「プロ」の誘いに便乗する

今の所、それなりに架空の話ですが、今後は可能性が高まっていくと思われます。
国は、国民の個人情報をネットで効率的に一元管理しようとしています。ある種の技術を持つ者が不正アクセスすれば「障害年金を不支給になった障害者の情報」をプロのテロリストが入手可能になり、障害年金を不支給にされた障害者の所へ唐突に「プロ」筋から勧誘メールが届くかもしれません。
もっとも、日本の障害年金の受給者は200万人で、このうち、「数年毎の更新審査によって障害年金を不支給になる可能性のある精神障害等」で受給しているのは全体の3分の2に当たる130万人と言われ、これは日本人の約100人に1人という割合です。
早い話が、「いつ障害年金を切られるか分からず、日々びくびくし、障害年金を切るかもしれない国に恨みを持っている人間=国際テロリストが日本国内で現地テロを行う際の自爆要員の有力な候補者」を勧誘するに際して、国家機関の情報に不正アクセスするまでも無く、ランダムに日本人のメアド100人に勧誘メールを送れば、1人位は国に深い恨みを持つ障害年金を切られた障害者、またはいつ障害年金を切られるかと疑念を抱きに国に不信感を募らせ「もう死にたい」願望を持つ、自爆テロの人間爆弾にぴったりな人間にコミット可能な計算です。

「日本は移民を受け入れていないからテロの危険性は低い」というのは、爆笑ものの勘違いです。移民の問題は、先住者と移民の間で、文化の違い等により「相互理解を深め良好な関係が築けない」や「移民が先住者の仕事を奪う」ところに端緒があります。障害者への偏見により相互理解を深め良好な関係が築けないこと、さらに「総人口の1%が受給している障害年金が、一般年金の財源を圧迫している」という印象から生じる危機感から、障害者への嫌がらせやヘイトが横行している日本。日本人同士でありながら生じる「健常者と障害者の軋轢」は、移民受け入れ国で起きている、先住者と移民との間で起きる軋轢と類似したものです。要するに日本も、たとえ移民が居なくても移民問題を抱えている他国と同じような状況が生まれており、他国で疎外感を持った移民がテロリストになる事と、日本で世間から虐げられ国からも障害年金を不支給という形で見捨てられた障害者がテロリストになる事は、構造的には同じです。

障害年金受給者に対する事実上の死刑宣告「障害の状態が、年金を受け取れる程度ではなくなったため、年金の支払いを停止しました」を見ても分かるとおり、「障害年金を止められた=障害が完治した訳ではない」のです。もちろん、障害年金を不支給になった障害者は、重火器と共に戦場を駆ける戦闘員としては精神的・能力的に絶対に使えません。しかし、ただ爆弾を体に巻きつけて、建物等に侵入させて自爆させるだけの、歩く(車椅子移動でも可。今は建物のバリアフリーが進行しているので)人間爆弾としての用途なら充分に活用の見込みがあります。年金機構の言うところの「障害の状態が、年金を受け取れる程度ではなくなった」なら、その軽くなった障害程度を存分に生かして、歩く人間爆弾として、さらには障害年金を不支給にした国、障害年金の不支給率が上昇するように煽った世論・一般国民に対する怒りからも、障害年金を不支給になった障害者は動機面でも能力面でもテロリストの自爆要員としての活用の見込みは充分にあるというものです。

千摺り大好きとツイッターで豪語している元放送作家の作家が書いた某小説のように、特攻隊と自爆テロを一緒にするのは筋違いであり英霊を侮辱するものですが、少なくとも自爆テロを指揮する側は、勝手に特攻隊からヒントを得ているようです。共通するのは死を既定にする行為である事。基本的に人は死ぬことを怖がるので、並べて書きたくないのですが特攻隊であれば「国家の為」「家族や愛する人の為」、テロリストは「聖戦のための殉教」と自分に言い聞かせて、死の恐怖に打ち勝とうとするわけです。
しかし、「もう生きていてもしょうがないから早く死にたい」「国に障害年金を切られて絶望している」「障害年金を不支給にした国を許さない」「障害者を馬鹿にした健常者マジョリティ社会を許さない」などと、強く思っている人はどうでしょう。死ぬことに対する恐怖葛藤は非常に小さく、二酸化炭素と水素ぐらいに爆発の容易さに違いがあるでしょう。

国際的に活躍するプロ集団は、瞬時に誰でも自爆テロの人間爆弾に仕立てることが出来る洋服なども開発しているようです。本人の意思に反して、ましてや子供に着せるなどは言語道断の鬼畜の所業と思いますが、これが仮に「死にたい」「社会や国に恨みがある」という成人に対してならどうでしょう。当人達はこの自爆テロ用ベストを自発的に着用するかもしれません。そして日本では、障害年金を国から不支給にされ、さらには世間から証拠が残りにくい方法で陰湿なヘイトに遭っている障害者達がいて、その数と割合は増えているのです。「障害者になったのは自己責任とばかりに、障害年金を不支給にして唯一の生活の糧を奪い障害者に対して事実上『死ね』といっているような国が憎い」「表面上は常識人を装いながら、ネット空間だけでは飽き足らず、障害者に対して精神・身体上の物理攻撃も辞さないヘイトを行う社会マジョリティが憎い」・・・こういった障害者が自爆テロ用ベストを国際テロリストから受け取り、自爆テロに及ぶ可能性は日増しに高まっていると思われます。

自爆テロを起こされる前に、もっと障害者へのヘイトを強化して、さっさと自殺に追い込みますか? それによって、国家や健常者マジョリティの思惑通り自殺してくれる障害者もいるかもしれません。しかし仲間の自殺、および自分達へ日増しに強まるヘイトに対し、益々国や社会に対する自爆テロへの動機の糧とする障害者も出てきて、国から障害年金を不支給にされた障害者による自爆テロの可能性は高まっていくでしょう。

ともかく、国際的テロリストの自称聖戦「自爆テロ」攻撃
ェ注目された事で、ある種の人々は、そういう死に方、復讐方法が存在し、自分を人間爆弾に仕立ててくれる連中がいる事に気付いてしまったと言えるでしょう。パンドラの箱が開いてしまったのです。
政財界は、「国民を対立・分断させれば福祉の充実・労働環境の改善を訴える国民的運動は起きずに金儲けに邁進できる」と思ったのでしょうが、むしろテロリストに付け入る隙を与え、治安悪化による外国人観光客様の激減、金儲けに集中できず国際競争にも負ける不安定極まりない脆弱な国家作りに寄与するわけです。
もちろん、周囲と同じことを好み同調圧力が大好きな日本人は、はみ出し者、気に食わない者等を密告する事が大好きですから、秘密警察を強化しての締め上げは可能ですが、すぐに締め上げ過剰となり、気がつけば、ご近所の「北朝鮮民主主義人民共和国」をも凌ぐ「大日本 民主主義 帝国」の、いっちょ出来上がりという訳です。
日本は奇跡の経済発展を成し遂げたのですから、その逆も可能です。例えば、ジェット機をエンジン全開で地面に向けて舵を切れば、自由落下では不可能な、音速超えで地面に激突させる事も可能なように・・・(当局は原因不明の事故としていますが、機長が乗員乗客を道連れに自殺を図った疑惑がある海外の某航空機事故についての調査事例)。

誰か曰く「障害者はテロリスト予備軍だ」

障害年金の不支給率の上昇を政治の場で追求されたお偉いさんの誰かが、こういう失言をしてくれませんかねぇ
お望みどおり、障害年金を不支給になった障害者による自爆テロの、格好の「燃料」として活用されると思います。
多少分野は違いますが、東京都が「引きこもり」(精神障害者は特に引きこもりの特性を併せ持っている人も多いかもしれません)の「対策」を「青少年治安対策本部」に担わせている事に対して「引きこもりはテロ予備軍なのか」との反響もあるようですが、国が障害年金の不支給率を上げて、これに対する障害者の不満が高まってくると、やがてエリート官僚様が「嫌味を込めたけん制」として「障害者治安対策本部」などをブチ上げるかもしれません。「東京都の青少年治安対策本部」の件は、自爆テロが今ほど注目・身近な問題として日本で扱われなかった頃に、東京都側が嫌味と悪意を込めて開始した施策に思われますが、このような、ヘイト、見下し、感情論の発露は、国内自爆テロの格好の燃料となってくれるので、国から障害年金を切られて絶望し、死にたいと思い、あるいは障害者に対するヘイトを行う国や一般社会・世間を非常に憎む障害者に対して、どんどん障害者を煽って欲しいものです♪
国会審議中に、特定政党に対し「テロ政党!」と野次を飛ばす議員先生もおわれるわけですから、もし国会審議中に「障害年金の不支給率の上昇を追及する議員」がいたら、どこぞの議員先生が「障害者はテロリスト予備軍なんだよ!」と国会で野次を飛ばしてくれるでしょう。もちろん、ご期待通り、「国に障害年金を切られ、社会から馬鹿にされ、国や社会に恨みを持つ障害者は、自殺か、さもなくば国際的なプロと手を結んでテロリストになってくれる」でしょう。国民間の対立は、政府が国家に立てつかないように適度に煽ってきたレベルの想定を遥かに上回るようになり、内戦にでも発展して平和ボケした一般市民の目を覚ます・・・いや「馬鹿は死ななきゃ治らない」とも言いますから、そうなればいいのです♪


僭越ながら、為政者様方へ警告申し上げます。「美しい国に障害者は要らない」との本音のもと「障害者自殺支援法」を制定されましたが、人間をあまり舐めない方が宜しいかと思います。国民は「美しくて強い日本国を形成する為の捨て駒」程度の認識なのでしょうが、その認識を改めないと手痛い結果を招くでしょう。
これまで障害年金を切られた障害者は泣き寝入りの自殺という選択肢しかありませんでしたが、今後は状況が変わるでしょう。このまま障害年金の不支給拡大を続ければ、命を賭して自分に「死ね」と言ってきた国に対し、『それならお前が死ねや!』とばかりに、国際的テロリストの手を借りながら国内で自爆テロを率先して引き起こす障害年金を切られた障害者達が続出する事でしょう。
私は、そのようなイレギュラーな事態は望みません。日本国には、自民党様の統制化の元、順調に存分に格差社会を発展させて頂き、世界中の注目浴びながらド派手にドカーンと自滅して頂きたいのです。そのためにも、国内で自爆テロを率先して引き起こす障害年金を切られた障害者を生み出して欲しくないのです。私が夢想する、華麗で壮大な日本大自滅のシナリオが狂わされてしまうのですから。


私は人間が嫌いです。自分は不幸だし、他人が不幸でも構わないと思います。
だから、率先して自民党に投票します。自民党に「思いどおりの政治」をさせます。そのほうが国家の破滅が早まるからです。
今後もある程度まで、格差社会のもと日本は発展し膨張するでしょう。大きく発展した日本が突然崩れゆく姿はさぞ壮観でしょう。
己の能力を過信し、己の欲深さに気付かない上の者は、ブレーキをギリギリまで踏まず、誤り、破滅します。かように国が自滅するのが楽しみです。

私のような覚悟と確信も持たずに、「勝つ候補に投票したら何か商品が貰えるわけでもないのに、何となく勝つ候補に投票したい」(そういう投票感覚を醸成するために国は競馬を初めとした「投票型の公営ギャンブル」を許可しているのでしょう)、もしくは、ただ漫然・ばく然と自民党を支持しているマジョリティ達が、日本自滅の際に慌てふためく姿が楽しみです。
私は、平凡かつ常識的な方法で、「日本を、愛や芸術が全て偽物だらけの漠然とした生き地獄」に導くために微力ながら力を尽くします。
全部壊れた後、何が出来るかは、皆さん次第です。再び今日と近似値の生き地獄の国を作るのもまた一興です。この世に「無限」地獄を作れます。





【ご注意 】当局の露骨な嫌がらせかなのか、以下、文字が大量に重複して表示されます。

inserted by FC2 system inserted by FC2 system 為」「家族や愛する人の為」、テロリストは「聖戦のための殉教」と自分に言い聞かせて、死の恐怖に打ち勝とうとするわけです。
しかし、「もう生きていてもしょうがないから早く死にたい」「国に障害年金を切られて絶望している」「障害年金を不支給にした国を許さない」「障害者を馬鹿にした健常者マジョリティ社会を許さない」などと、強く思っている人はどうでしょう。死ぬことに対する恐怖葛藤は非常に小さく、二酸化炭素と水素ぐらいに爆発の容易さに違いがあるでしょう。

国際的に活躍するプロ集団は、瞬時に誰でも自爆テロの人間爆弾に仕立てることが出来る洋服なども開発しているようです。本人の意思に反して、ましてや子供に着せるなどは言語道断の鬼畜の所業と思いますが、これが仮に「死にたい」「社会や国に恨みがある」という成人に対してならどうでしょう。当人達はこの自爆テロ用ベストを自発的に着用するかもしれません。そして日本では、障害年金を国から不支給にされ、さらには世間から証拠が残りにくい方法で陰湿なヘイトに遭っている障害者達がいて、その数と割合は増えているのです。「障害者になったのは自己責任とばかりに、障害年金を不支給にして唯一の生活の糧を奪い障害者に対して事実上『死ね』といっているような国が憎い」「表面上は常識人を装いながら、ネット空間だけでは飽き足らず、障害者に対して精神・身体上の物理攻撃も辞さないヘイトを行う社会マジョリティが憎い」・・・こういった障害者が自爆テロ用ベストを国際テロリストから受け取り、自爆テロに及ぶ可能性は日増しに高まっていると思われます。

自爆テロを起こされる前に、もっと障害者へのヘイトを強化して、さっさと自殺に追い込みますか? それによって、国家や健常者マジョリティの思惑通り自殺してくれる障害者もいるかもしれません。しかし仲間の自殺、および自分達へ日増しに強まるヘイトに対し、益々国や社会に対する自爆テロへの動機の糧とする障害者も出てきて、国から障害年金を不支給にされた障害者による自爆テロの可能性は高まっていくでしょう。

ともかく、国際的テロリストの自称聖戦「自爆テロ」攻撃